まるでパンみたいな・・・

こんにちは
管理人のヒナナです(^_^)/

本来なら
粒ジャムの種類を紹介する番なのですが
面白いのを見つけたので寄り道♪
今回見つけた面白い物

・・・

・・・

それは・・・

まるでパンみたいなポーチ!

それがこちら

面白好きさんは勿論
パン屋さんでも客寄せになるかも?

なんて思ったので
ご紹介しました(^^)

ここのショップさん
他にも

まるでパンみたいなショルダー

まるでパンみたいなタオル

等も取り扱っているので
話題性が欲しい方は
ピッコラペコラさんへ!

粒ジャム商品紹介

粒ジャムについて
ご説明をしてきて
今回が最後の粒ジャム記事です(^.^)

と言いましても
今回は粒ジャムが欲しい人の為の
商品紹介なので
記事と呼んでいいのか悩みます(^_^;)

気になる方は覗いて行ってください
イチゴ

宇治抹茶

キャラメル

コーヒー

チョコバナナ

はちみつ

ブルーベリー

メープル

練乳

気になった物はありましたか?

今回は複数のショップさんに
画像をクリックしたら
飛べるようにしてあります。

宇治抹茶など
少数店舗でしか販売していない
粒ジャムもありますので
粒ジャム探しに利用して下さいね♪

粒ジャムの使い方と注意点

粒ジャムについての二回目の今回は
粒ジャムの使い方と注意点に
焦点をあてて記載していきます。

注意点を守らずに使用すると
ホームベーカリーを傷つけたり
ジャムが固いまま等が起こります。
粒ジャムの使い方

粒ジャムを初めて使う時
適当に使ってしまうと・・・

粒ジャムが固いまま・・・
パンがベタベタ・・・

これは粒ジャムが悪いわけではなく
失敗です!

失敗ではなく
粒ジャムの性質なんだと
勘違いしないでくださいね。

とても面白い材料ですので
使い方と注意点を理解して
ご使用ください♪

それでは粒ジャムの
使い方をご紹介

生地にしっかり混ぜ込む

以上です!

ちゃんと、説明しろと言う
声が聞こえそうなので
もう少し詳しく書きます。

粒ジャムを混ぜ込むタイミングは
パン生地の全部混ぜ
捏ねあがり後の一次発酵前です。

混ぜ込む時は
1~2分位を目安に
混ぜ込みます。

この際意識する事は
包むように捏ね上げる事です。

豆パンを作った事がある方は
同じ要領で大丈夫です。

何故包み込む必要があるかと言うと
粒ジャムは性質上ジャム状にする為に
水分と蒸気が必要です。

その為生地に包み込むことで
生地の水分と焼き上げ時の蒸気が
粒ジャムをジャム化させます。

逆に生地に飾るように置いただけだと
ジャム化が出来ず固い状態だったり
生地から粒ジャムが出ていると天板等の
道具が汚れたり、パンがべた付いたりします。

粒ジャムを使う際は一次発酵前に混ぜ込み
成形時に出ている粒ジャムを生地に包み込んであげると
綺麗な仕上がりになります。

粒ジャムの例外として
蒸気で蒸す蒸しパンを作る場合は
生地に混ぜ込まずに生地に載せます。

これは、蒸す行為があるので
水分と蒸気を十分に吸収でき、
柔かい生地の場合粒ジャムが
沈み込んでしまう為です。

粒ジャムは
粉100gに対して
20~25%が目安です。

粒ジャムを使う際の注意点
粒ジャムを使う際に
いくつかの注意点があるので
紹介していきます。

先ずはホームベーカリで
粒ジャムを使う時の注意点です。

ホームベーカリーには
とても便利な機能で自動投入機能が
ついている機種があります。

この自動投入機能は
便利な機能なのですが
粒ジャムでは使わないでください。

ホームベカーリの窯には
生地が窯につかないように
テフロン加工をしてあります。

粒ジャムを自動投入機能で
投入してしまうとテフロン加工を
剥がしてしまったり窯に傷をつける
可能性があります。

また、生地を混ぜる為の羽と窯の間に
挟まるってしまう可能性もあります。

出来栄えも綺麗に混ぜられていない為
表面がべた付いたり
見た目もあまりよくありません。

ホームベーカリーの自動投入機能での
粒ジャム使用は傷などをつけるリスクがあり
出来栄えも良くないので使用しない事をお勧めします。

ホームベーカリーで粒ジャムを使う場合は
生地をホームベーカリから取り出し
粒ジャムを手で混ぜる事をお勧めします。

次にケーキなどの水分や焼き時間が短い物に
使う事もお勧めしていません。

粒ジャムの使い方でも紹介したのですが
粒ジャムには水分と蒸気が必要なので
水分が少ないものはお勧めできないのです。

最低水分の目安は20%で
それ以下は使用しても
いい結果は期待できません。

また粒ジャムは生地内で
10分ほどの加熱を必要とするので
加熱時間が短いクッキー等の菓子類には
不向きです。

まとめ
粒ジャムの使い方と注意点は
以上ですので正しい使い方をして
粒ジャムの楽しさを味わってくださいね♪

次の記事では
粒ジャムの種類を紹介しますね(^_^)/

粒ジャムご存じですか?

こんにちは(^_^)/
管理人のヒナナです。

年末から色々忙しくて
久々の更新になってしまいました。。。

そんな今回は
粒ジャムという材料について
ご紹介して行こうと思います!(^^)!今回から
・粒ジャムって?
・粒ジャムの使い方と注意点?
・粒ジャムの種類

と三回にわたり
粒ジャムの記事を書いていきます!(^^)!

今回は初回の
粒ジャムって?から

粒ジャムって?
まずこちらが粒ジャムです。

粒ジャムの名前からも分かるように
形状は粒状です。

ちなみに上記の粒ジャムは
メープル味の粒ジャムです。

他にも種類があるのですが
今回は種類は省略して
三回目の粒ジャム記事に掲載します。

粒ジャムは味付けと
見た目のかわいさの為に私は使っています。

上の画像中央にあるつぶつぶ感が
粒ジャムを使用した時の
出来上がりのイメージです。

粒ジャムはジャムによって
色が違うので味もですが
彩にもなってオシャレさも演出できますよ♪

粒ジャムの用途
粒ジャムは見た目が可愛くなるので
マフィンや蒸しパン・菓子パン等に重宝します。

また、中に隠して食べる時まで
何味かわからないパンを作り
複数の種類を並べるのも面白いですよ♪

他にも、粒ジャムの特徴でもある
つぶつぶが子供に扱いやすいので
休日に親子でクッキングもお勧めです!(^^)!

レシピはクックパッド等にもありますので
検索してお好みのレシピを手に入れて下さいね♪

ベーカーズパーセントって実は簡単?

パン作りの本などで
ベーカーズパーセントという用語を
見た事のある方もいると思います。

私は数字が苦手なので
最初の頃は無視していました。

ですが、パン作りをしていくうちに
レシピとは違う量の生地を作りたくなり
配合に悩んでいた時にベーカーズパーセントの
大事さを知る事になったのです。

ベーカーズパーセントって?

簡単に書くと
パン作りをする際の
材料の割合の事を言います。

どんな時に役に立つの?

という疑問が浮かぶと思います。

上記で述べたように
私も最初は無視していたので
レシピのまま作る方には必要ありません。

では、どんな時に使えるのでしょう?

ベーカーズパーセントの使い所

パン作りをしている時に

粉の量が足りない・・・

生地の量を変えたい・・・

アレンジをしたいけど配合が・・・

と言う時にベーカーズパーセントを
知っていると上記のような悩みを
簡単に解決できるのです。

ベーカーズパーセントは
生地に使用する粉の量を
100で表します。

そして粉に対して他の材料が
何パーセント入れてあるかを
数字で表すものです。

と言うような説明で
私は難しそうと無視しましたが
例題を見たら意外と簡単で
無視ししていたのが馬鹿らしくなったのを
覚えています(^_^;)

ベーカーズパーセントって実は簡単?
よくあるレシピを参考に
例を書いていきますので
数字に弱い方も是非見て下さいね。

計量に使う道具
キッチンスケール

こちらは1g単位で最大計量は1㎏です。

強力粉   300g
ドライ・イースト 3g
食塩     6g
砂糖    12g
油脂    12g
水    210g

粉に対しての%なので

ドライ・イースト 3g  300gの1%
食塩    6g  300gの2%
砂糖    12g 300gの4%
油脂    12g 300gの4%
水    210g 300gの70%
強力粉 粉なので100%

計算が苦手な人は
先ずは粉の1%のgを出すと
楽に計算できますよ。

上記の例で

粉300gの1%は
0を二つ消します。

で、300gの1%は3gです。

ドライ・イースト 3g  3gなので1%
食塩    6g  6g÷3gで2%
砂糖    12g 12g÷3gで4%
油脂    12g 12g÷3gで4%
水    210g 210g÷3gで70%
強力粉 粉なので100%

この計算で出た%が
ベーカーズパーセントです。

それでは
ベーカーズパーセントの
使い方です。

上のベーカーズパーセントを
強力粉200gに当てはめていきます。

ドライ・イースト 200gの1%=2g
食塩    200gの2%=4g
砂糖    200gの4%=8g
油脂    200gの4%=8g
水    200gの70%=140g
強力粉   200g 粉なので100%=200g

計算が苦手な人は
0を二つ消して
ドライイーストなら
2×1で2gで計算すると簡単です。

強力粉280gに当てはめていきます。

ドライ・イースト 280gの1%=2,8g
食塩    280gの2%=5,6g
砂糖    280gの4%=11,2g
油脂    280gの4%=11,2g
水    280gの70%=196g
強力粉   280g 粉なので100%=280g

計算が苦手な人は
280gの100分の1で
1%なので2,8gを先に出します。

ドライイーストなら
2,8g×1で2,8gで計算すると簡単です。

まとめ

如何だったでしょうか?

ベーカーズパーセントは
意外に簡単に感じられたのではないでしょうか?

このベーカーズパーセントを
理解していればレシピが一つあれば
複数のレシピを作る事が出来るのです。

牛乳にも種類が?

パンに牛乳の風味を付ける為
牛乳を使う方も多いと思いますが
牛乳にも種類がある事をご存知でしょうか?
牛乳の種類
先ずはどんな牛乳があるか
簡単に紹介します。

スパーなどで売られている
通常の牛乳と低脂肪牛乳は
殆どの方が知っていると思います。

実は他にも牛乳には
種類があるのです。

低温殺菌牛乳

この牛乳は低温殺菌することで
牛乳独特の匂いが弱く
飲みやすい牛乳です。

常温保存できる牛乳

ロングライフミルクと呼ばれ
開封前は一か月以上
常温保存出来ます。

牛乳毎の特徴

低脂肪牛乳

脂肪分を減らすため
コクが落ちる。

低温殺菌牛乳

低温殺菌するため
牛乳独特の香りが弱い。

通常の牛乳

コク香りが良い為
パン作りに向くが
冷蔵保存

常温保存できる牛乳
(ロングライフ)

コク香りも良く
開封前は常温保存出来
一か月以上と賞味期限が長い
パン作りには最適

まとめ

パン作りに使う牛乳は
コク風味が大事にされます。

その為、牛乳にも種類がある事を
認識し牛乳を使う事をお勧めします。

何故なら旨みを減らしてしまう
低脂肪牛乳
牛乳独特の匂いを減らしてしまう
低温殺菌牛乳

この二つの牛乳をパン作りに使うと
旨みを減らしたり香りを減らしたりと
牛乳の良さを減らしてしまいます。

パンに牛乳の香りやコクを出したい場合は
通常の牛乳もしくは常温保存出来る
ロングライフがオススメです。

ロングライフミルクは
開封前は常温保存出来るので
冷蔵庫に入りきらないと言う
問題を解決してくれます。

牛乳の違いについては
また今度。

仕込み水の中の調整水

パン作りには
仕込み水とは別に
調整水という用語があります。

生地を作る時に使う
仕込み水だけではなく
なぜ、調整水が必要なのか?
仕込み水の中に調整水が含まれる

パン作りをする際に
材料と共にいれて生地を作る
仕込み水とは別に重要な役割を担う
調整水という物があります。

調整水は仕込み水の
一部を取り分けておいて
後で使用します。

仕込み水についてはこちら

この調整水は時期によって
パンの仕上がりを左右する為
プロのパン職人は、その日よって
調整水の量を調整してパンを焼いています。

なぜ、仕込み水から
調整水を取るのか?

水分の量を調整する為の水なので
別に調整水を用意しても意味がなく
むしろ水分が多くなりすぎて
生地がべたついて上手く作ることが出来ません。

その為
もともと生地に使う仕込水から
調整水を取る必要があります。

調整水って何の為に必要?
パン作りにおいて
部屋の湿度も生地に
影響します。

湿度は水分の為
粉が吸収してしまい
生地に入れる水分の
量が変動してしまいます。

他にも保存場所や
保存状態によっても変わってきます。

そこで仕込み水を一回で全部入れず
生地の状態を見て水分量を調整する為に
調整水が必要になります。

梅雨の時期などは
湿度が高くなりやすい為
調整水で調整しなければ
失敗してしまうことも多くあります。

パン作りをする際には湿度などの事も考え
仕込み水から調整水を取り置きして
生地の状態に合わせて入れてあげる事で
パンの出来上がりを同じにする事が出来ます。

その為
プロのパン職人さんは
生地の捏ねあがり状態以外にも
水分量なども生地の状態によって
調整する必要があるので
生地と会話をすると言う方もいます。

家庭にある物がバターの代わりに

パン作りをしていると
一度は思う事

バターって意外と高い・・・
代用品てないのかな?

実は家庭にある物が
バターの代わりになるんです(^_^)/油脂って必要?

パン作りに使う油脂は
パンの出来上がりを左右する
大事な材料の一つです。

ですが、油脂は
パン作りに絶対に必要か?
と言うと必ずしも必要ではありません。

パン作りに必ず必要な材料については
最低限必要な材料

パンをふっくらさせたい場合や
油脂の風味を付けたい場合には
必要にはなってきますが
パンによっては省くことも出来ます。

油脂ってそもそも何?

パン作りに油脂は
文字どうり油や脂肪の事を指します。

一般的には
無塩バターが主流ですが
油脂には他にも種類があります。

詳しくは
バター以外の油脂

油脂には
バターなどの動物性と
オリーブオイルなどの植物性があります。

さらに、
固形の油脂と液体の油脂があり
バターは動物性固形油脂になります。

家庭にある物がバターの代わりに

勘のいい方は
分かっているかもしれませんが
ほとんどの家庭には
植物性液体油脂があるんです。

ほぼ毎日使う
この油脂はパン作りに使うことが
出来るのです。

家庭にある
植物性液体油脂とは
サラダ油です。

ただし、固形の油脂である
バターなどを使っている方は
最初はやりにくいかと思います。

また、サラダ油には
風味が無いので
風味を付けたい場合には不向きです。

パンの膨らみだでいいという方は
サラダ油でも代用できますので
試してみては如何でしょう?

他にも家庭にある物で
パン作りに使える物には
マーガリンもあります。

油脂が膨らみに
どんな影響を与えるのかは
油脂の役割

バター以外の油脂

パン作りにおいて代表的な油脂と言えば
無塩バターですが
この無塩バターって高価ですよね?

しかし、パン作りで使われる
油脂は無塩バター等の
バターだけでは無いのです。
無塩バターを使わなくていい

パン作りで油脂は絶対に必要な
材料ではありませんが
パンをふっくらさせたいなら
入れたい材料の一つですね。

しかし、
無塩バターは高い
品切れで物が無い
なんて方もいるのでは無いでしょうか?

まず無塩バターに拘らなくても
普通のバターでも問題ありません。

ただし、普通のバター(有塩)の場合
材料に含まれる塩の量を
調整する必要があります。

塩分が強すぎると
菌であるイーストが
抑制されてしまう為です。

なのでレシピ本などには
無塩バターと書かれている
場合があります。

この様にバターだけでも
種類があるのですが
パン作りで使う油脂は
バターだけではありません。

バター以外の油脂
パン作りにはバター以外に
使われる油脂があります。

まず、よく使われているのが
ショートニングと言われる油脂で
無味無臭の半固形加工植物系油脂です。

ショートニングは無味無臭の為
風味を変えたくない場合に
バターと入れ替えて使う事もあります。

こちらがショートニングです。

オーガニックのショートニングはこちら

次に、オリーブオイル等の
液体の植物油です。

バター等に比べると
やや膨らみが弱く感じますが
リーンなパン(フランスパン等)には
ちょうどいい油脂です。

オリーブオイル1ℓはこちら

小分けのオリーブオイルはこちら

最後に
ちょっと意外かもしれませんが
固形の動物系油脂のラードです。

ラードは独特な風味と
生地を重たくしたいときに
使われます。

こちらがラードです。

まとめ
パン作りに使う油脂は
バターだけでなく
複数の種類があります。

作りたいパンによって
使う油脂を変えて
風味や質感を変えることが出来ます。

ただし、

液体油脂と固形油脂

動物性と植物性

等種類があり影響や注意点が
異なるので拘って作りたい方は
油脂の性質を知っておくと
イメージしたパンを作り易くなると思います。

中力粉で作ったパンが硬い

お店でも見かける事の
多くなった中力粉で
パンを作って見たけど
固い・・・

それには理由が中力粉で作るパンが固い

まず、中力粉は小麦粉の中の
真ん中あたりに位置するのですが
グルテン含有量がパン作りには物足りないです。

また、小麦粒も荒すぎず細かすぎずの為
ケーキの様なきめ細やかさもなく
パンの様なふっくら感もありません。

中力粉でパンを焼く場合は
パンとケーキの中間のパンケーキや
蒸しパン等が多くなります。

パンを作る際中力粉のみであれば
出来上がったパンはグルテン含有量などの
関係からハード系(フランスパン等)の様な
パンが出来上がります。

中力粉で作るパンを柔らかく

上記で述べたように色々な要素がある為
中力粉のみで作ると固くなる傾向があるのですが
柔かくする方法もあります。

まず、グルテン含有量が少ないなら
増やしてしまえばいいのです。

増やす方法としては
最強力粉などのグルテン含有量が多い
小麦粉と混合にしてグルテンを補ってもらう。

または、グルテン粉・グルテンパウダーを
加えてグルテンそのものを足してしまう
方法があります。

つぎに、グルテンではなく
材料に助けてもらう。

パン生地を作る際の
仕込み水に水のみを使っている場合
牛乳またはスキムミルク・卵などに変える。

水のみに比べると
パンがふっくらと焼きあがりますので
中力粉と仕込み水が水のみよりは
柔らかくなります。

まとめ
中力粉を使ってパンを焼く場合
ハード系のように硬めのパンになります。

最強力粉や強力粉と混ぜて使うか
グルテンパウダーを混ぜるとグルテンを
増やすことが出来るので混合割合で固さは
変わってきます。

他にも、牛乳等を入れ
リッチ系のパンにしてあげる事で
柔かさを増すこともできます。